パートナー弁護士德永 博久
TOKUNAGA Hirohisa

経歴

広島県生まれ 広島県立廿日市高、東京大学法学部卒、金融機関勤務、東京地方検察庁検事任官、小林総合法律事務所を経て、平成21年2月弊事務所入所。

役職等

  • 独立行政法人雇用・能力開発機構 職業能力開発総合大学校講師(知的財産権法、労働法)
  • 公益財団法人 日本防犯安全振興財団監事
  • 第一東京弁護士会 税務部会会員
  • 第一東京弁護士会 国際交流委員会委員

著作

  • 「ひき逃げは最高10万円の罰金+高額賠償金」(プレジデント2013年12月18日号「法律の裏ワザ62」)
  • 「自転車事故で人身事故って大げさじゃない?」(プレジデントムックvol.003 2013年「逆転!法律相談所」)
  • 「ひき逃げは最高10万円の罰金+高額賠償金」(プレジデント2012年12月3日号)
  • 「上場会社の不正調査報告の分析(3)」(宝印刷ディスクロージャーニュース2011年4月号)
  • 「動産担保融資とコンプライアンス」(フィナンシャルコンプライアンス2009年11月号)
  • 「会社の備品 「ちょっと家用に」が許される範囲と懲戒への道筋」(プレジデント2009年8月3日号)
  • 「飲酒のケンカ 罪を問われるのは,先に手を出したほうかケガが軽いほうか」(プレジデント2008年9月15日号)
  • 「領収書 下手すると会社はクビ! 『改ざん』の罪と罰」(プレジデント2007年11月12日号)

講演

  • 「新会社法と経営者の責任」(TKC経営革新セミナー、2007年11月5日)